湿った心に光を灯す。どんよりした重さを手放す、6月の『心の雨宿り』メンタルセッション

止まない雨のように、心のモヤモヤが晴れないあなたへ
4月の緊張感、5月の連休明けの慌ただしさを必死に乗り越えてきたあなた。ふと気づくと、降り続く雨やどんよりとした空模様と同じように、心まで重く沈み込んでしまってはいませんか?
6月は、気圧の変化や湿度の高さといった「気象ストレス」に加え、年度初めからの疲れがどっと出やすい時期です。「やる気が出ない」「理由もなく涙が出る」「些細なことにイライラしてしまう」……。それは決してあなたのせいではなく、心と体が「もう限界だよ」と休息を求めているサインなのです。
無理に晴れやかな顔をしなくていい。今は、心の中に溜まった湿り気を丁寧に取り除き、穏やかな自分を取り戻すための、優しい時間を自分にプレゼントしてあげませんか。
講師は、優しくも本質を突くスピリチュアルカウンセラー
今井奈保美と占い大好きデザイナー児島佐予子でお届けします。
今回は特別に、あなたの悩みをその場で読み解くセッションをご用意。
リアルタイムでの公開セッションで、他のママたちの悩みにも共感・気づきが生まれます。
【こんな方におすすめ】
- 気圧や天候の変化で、気分の浮き沈みが激しい方
雨の日や曇りの日に、体のだるさとともに気持ちがふさぎ込み、コントロールできない不安を感じている。 - これまでの「頑張り」が限界に達し糸が切れたような状態の方 新年度から走り続けてきた疲れが蓄積し、何に対しても意欲がわかず、燃え尽きたような感覚がある。
- 「何もできていない自分」に焦りと自己嫌悪を感じている方 体が重くて動けないのに、頭の中では「もっと頑張らなきゃ」と自分を責め続けてしまい、心が休まらない。
- 周囲に対して、普段よりイライラや攻撃的になってしまう方
心の余裕がなくなり、家族や同僚に対してついトゲのある言い方をしてしまい、後で落ち込んでしまう。 - モヤがかかったように将来や今の状況に閉塞感を感じている方 このままでいいのかという漠然とした不安があり、出口の見えないトンネルの中にいるような感覚がある。
【このセッションで手に入る未来】
- 天気に関わらず、穏やかな心で一日を過ごせるようになる 気圧の影響を受けやすい自分を理解し、適切に対処することで、気分の浮き沈みに振り回されなくなります。
- 「休むこと」への罪悪感が消え、心からリラックスできる 立ち止まることを自分に許可でき、心身ともに深い休息を得ることで、エネルギーが自然と湧いてくるようになります。
- 心の中の「湿り気」が抜け、思考がクリアになる 停滞していた思考がスッキリと整理され、今自分が本当にすべきことが見えてきます。
- 自分にも周りにも、優しい気持ちで接することができる 心のバケツから溢れそうだったストレスが解消され、大切な人とのコミュニケーションが再び円滑になります。
- 夏の本番に向けて、心と体のコンディションが整う 6月のうちに疲れをリセットしておくことで、本格的な夏を元気に迎えるための「心の土台」が出来上がります。
【開催概要】
- 日時:2026年6月12日(金)21:30〜22:30
- 場所:Zoom(オンライン開催)
- 参加費:無料
- 内容:
・参加者の中から希望者を対象に、1人約10分のタロットセッションを実施
・他の参加者の公開セッションを見ながら、一緒に“気づき”を得られる時間
【ご注意ください】
本セッションは公開セッションです。
お話の内容は、他の参加者の方にも聞こえる形で進行いたします。あらかじめご了承のうえ、ご参加ください。
「誰かの言葉じゃなくて、自分の本音で進んでいきたい」
そんな想いを、春の始まりに見つめ直してみませんか?
ママたちの心がゆるむ、あたたかい時間になるはずです。
ご参加お待ちしています。
ママたちの心がゆるむ、あたたかい時間になるはずです。
ご参加お待ちしています。
【講師紹介】
今井 奈保美|開運カウンセラー/メンタルサポーター/リトリート主宰
人生の転機を経て、「運」や「人生の現実」は自分の内面から創り出すものだと実感。
仏教や量子力学、宇宙の法則など多角的な学びを通じて、「自ら運を切り拓き、人生をクリエイトする力」を伝えている。経営者や子育て中のママの心に寄り添い、現実に振り回されず、自分らしく歩むためのメンタルサポートや少人数リトリートを提供。
こじまさよこ|裏方デザイナー
小学生と未就学児の娘を育てながら、個人事業主様から企業様まで幅広くチラシ・名刺・ポスターなどのデザインを制作。“自分らしい働き方”を探しながら、夢中な人に「本業に集中できる時間」と「必要なデザイン」を届ける“余裕をつくるデザイン屋”として活動中。趣味はデザイン、推し活、お酒。
投稿者プロフィール

- デザイン屋
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岡山県出身。京都造形芸術大学を卒業後、大阪でリクルートの代理店と印刷会社にて営業職を約10年間経験。様々な業種のお客様と関わりながら、ヒアリング・デザイン発注・校正など、現場の最前線で社会の酸いも甘いも経験する。
結婚・出産を機に退職し、子育てと家計のためにパート生活へ。その中で「何か自分の力でやってみたい」と思いながらも、「どうせ私には無理」と諦めモードな毎日を過ごす。また10年以上にわたり心気症(病気不安)とも向き合い、心の浮き沈みと共に過ごす時期も。
そんな私を救ってくれたのがデザインとの出会い。
色やレイアウトに没頭する時間は、不安を忘れられる貴重な時間であり、気づけば「夢中になれるものがある人生って、こんなに楽しいんだ」と思えるように。
現在は、小学生と未就学児の娘を育てながら、個人事業主から企業まで幅広いお客様とご一緒に、チラシや名刺、SNSテンプレートなどのデザインを制作。
自分らしい働き方”を探求しつつ、夢中な人々へ「本業に集中できる時間」と「必要なデザイン」を届ける“余裕をつくるデザイン屋”として活動中です。






